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責任のあるプレイ

オンラインカジノのみならず、ギャンブルは全て自己責任となります。心から楽しめる範囲を心がけてください。全てのサイトには、厳しいゲームポリシーが存在します。

今もし、不信感や不安が私たちが提供するサイトに少しでもあるなら、決してお勧めはしません。このページの役立つ情報やリンクを活かしてみてはいかがでしょうか?

強迫的ギャンブラーに気づこう

強迫的ギャンブラーとは、別名ギャンブル依存症と言います。 1977年にWHO(世界保健機関)が、ギャンブル依存症は本人の未熟な性格が影響するのではなく、「精神疾患」と設定しています。

「精神疾患」の疑いがあるかどうか、下記の10項目でチェックしてみましょう。

  1. ギャンブルのことを考えて仕事が手につかなくなることがある。
  2. 自由なお金があると、まず第一にギャンブルのことが頭に浮かぶ。
  3. ギャンブルに行けないことでイライラしたり、怒りっぽくなることがある。/li>
  4. 一文無しになるまでギャンブルをし続けたことがある。
  5. ギャンブルを減らそうと止めようと努力してみたが、結局ダメだった。
  6. 家族に嘘を言ってギャンブルをやることがしばしばある。
  7. ギャンブル場に知り合いや友人はいない方が良い。
  8. 20万円以上の借金を5回以上したことがある。あるいは総額50万円以上の借金をしたことがあるのにギャンブルを続けている。
  9. 支払い予定のお金を流用したり、財産を勝手に換金してギャンブルに当て込んだことがある。
  10. 家族に泣かれたり、固く約束させられたりしたことが2度以上ある。

上記の項目に5つ以上当てはまってしまった場合は、一度カウンセラーを訪れた方が良いかも知れません。

全てのギャンブラーが、こういった問題を抱えているとは言いませんが、もし、お知り合いに指摘されたり、ご自身で疑わしい側面があるようでしたら、放って置かないできちんと向き合いましょう。ギャンブルによって、その日の気分が変わってしまったり、節度のないつぎ込み方をしてしまったりなど、お心当たりがあるようでしたら、何かしらの助けを求めるべきです。

助けが必要な知人がいる場合

お知り合いの方、またはご自身が助けがいるようでしたら、自己管理内の範囲以上でプレイをしているかなどの状況を踏まえて、思い切って話してみましょう。 その場合のポイントとしては、

  1. すでに経済的に問題が発生しているか?
  2. 全てのカジノの口座を一旦閉鎖する

プレイする前は上限を決めていても、負けると負けた分を取り返そうと、どんどんエスカレートしていき、最終的には大きく負けてしまったなんてことを、実感する方も多いと思います。一度や二度なら大して問題ではないのかもしれませんが、これが依存症への入り口だと認識していた方が良いでしょう。

情報源

娯楽が依存症に変わってしまうのを防ぎましょう

もし、ご自身で生活費を費やしてしまっているようであれば、自問自答してみてはいかがでしょうか? :なぜそうしなければいけないのか? リミットを設定するなどの方法で、回避は可能です。1週間に1回、1ヶ月に1回などと あらかじめ設定してしまうのも良い方法です。ギャブルに負けはつきものだと、認識することも大切です。

ほとんどのオンラインカジノは、自己規制をご自身でサイト内にはかける事が出来ます。 サイト内にアクセスを出来ないようにし、カジノ遊びをする事を期間的に不可能にする事が可能なのです。大抵のオンラインカジノでは、このプレイ不可能にする自己規制のシステムを導入しています。

またお子様の未成年者のギャンブルサイトへのアクセスを防ぐために、両親や保護者がインターネットへのアクセスを制限するために利用できる、外部のアプリケーションは下記のほかにも幾つかあります。疑わしいお金の出入りがないかなどを、銀行口座でチェックするのも、良いかと思われます。

ギャンブルは娯楽のためにあり、収入を稼ぐものではありません。

その、危ないあなたの行動を匿名で人に話せます

正しいライセンスを保持する、プロバイダーのサポートに匿名で相談することもできます。ご自身を危険にさらしてしまっている、ゲーム名、またはプログラム名を告げた上で相談するのも良いかもしれません。

保護者によるコントロール: CYBERsitterは特定のサイトをブロックするソフトウェアです。保護者の方がご利用して、未然に防ぐことができます。 NetNannyは未成年者がふさわしくないサイトの閲覧ができないように保護するためのソフトウェアです。